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マザー3プレイ記/拾捌 

 今日は最後にプレイした日(6月12日)の話しでも書こうと思います。
そろそろいい加減明日当たりにでもプレイ再開したいしね。


 ハイウェイの隅っこに寂しく立てられている看板には、
『わざわざ かんばんを よんでくれる そんな アナタが だいすきです。』
と、書かれていました。こういう小技的なもんに弱いんよ自分。
 そのハイウェイに子白ネズミを探す母白ネズミと出会い、その子ネズミ探しの手伝いをする事となったしんご達。早速そのうちの1匹の子ネズミを発見し、その子ネズミの第1声は……、
「ゲッチュー(あっ みつかっちゃった?!)」


 真吾謹製オレ式・月肘ですか!? げっちゅ?☆


 一寸調子に乗りました(^^ゞ 気をとり直して……。


 緑ネンドじん(ひかりのタマゴ所持)を発見し、“かなしきよせあつめ”と対決し、ようやくタマゴを取り戻しましたv 先程の雷のショックで記憶が元に戻ったと思われたごろうの記憶も完全に戻りました。


 そのまましんご達は“イカヅチタワー”へ向かい、それからしんごとバネッサはそれぞれ「カウンター」に「サイコシールドα」(しんご)と「ブレインショックα」に「サイマグネットα」(バネッサ)を覚えました。
 んで、とあるプレイルーム(要はおもちゃ部屋)にて“マシュマロちゃん”とのまさかの対決です。ちゃん付けの敵との対決は“あるくしげみちゃん”以来でした。
 結果的には勝ったのですが、こちらは瀕死寸前のバネッサ以外は全滅してました。そして“ともだちのヨーヨー”をゲットしました。バネッサは「PKフリーズβ」を覚えました。
 プレイルームにいた風船を背にしょっているカエルには吹きまくりました。あとその部屋の(ハイウェイのパーキングエリアのカフェにもあった)ジュークボックスには前作の『マザー2』で流れていた懐かしの曲なんかも聴けました。


 先へ進みますと待望(?)の“ろうでんバシュン!”と戦闘となりました。そんなスローガンで。
 それからしんごに落雷が落ちてしまい、黒コゲになっちゃいました。そこでごろうが、
「お おい しんご だいじょうぶか?」
と、心配してくれてました。普通は即死モンですよね……;;
でもしんごは生きてまして、それどころかそのショックでしんごは又何かに目覚めました。よくある事ですよね(?)。
それはつまり、「PKフラッシュ」を覚えたって事です。
 この後バネッサも「パラライシスΩ」を覚えました。


 この後「ジェネッタくん」と言うボスキャラ(おそらくこのタワーのセキュリティーマシンと思われ)と戦い、何時の間に来ていたヨクバがタワーから落下し、しんご達もブタマスクの飛行船にしがみついてましたが、ヒモヘビの力の限界でそのまま落下してしまいました……。
 そう言えば、落下直前に飛行船の中から見えた、確かマスク被ってた人がいたのですが、もしかして……ケンスウ……じゃないでしょうかね? 肉まんは持ってませんでしたが(本物の拳崇じゃないってば)。


 そんな訳で5章終了です。
明日久々のプレイでウズウズしとります。
では又。
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マザー3プレイ記/拾漆 

 3週間振りの『マザー3』プレイ記です。
こんなに開けたのは今回(マザー3記)では初めてです。
以下、今月7日分のプレイ記です。


 緑ネンドじん――但しただの土人形版――を発見したしんごたち。ごろうは3年前にこの緑ネンドじんの中にひかりのタマゴを隠したのである。
 早速その緑ネンドじんからタマゴを取り出そうとしたその時、ごろうに落雷が! ごろうは無事でしたが、そのショックで緑ネンドじんが動き出して、そのままタマゴを持ったまま逃亡しました。ごろうはその落雷のショックで記憶を取り戻した様です。


 緑ネンドじんの後を追うしんごたち。そして彼らは「アイとヘイワのタワー」に到着しました。
 その中のネンドじん工場にてブタマスクに出会いましたが、彼らのおエライさんと勘違いされたしんごたちは、ブタマスク軍団の衣装を着せられました。まぁこれで割りと安心してこのタワーの先へ進めそうです。ちなみにしんごのみイカしたコスでした(笑)。
 タワーの入り口はブタマスクの戦車で塞がれてました。そばには口論となっているブタマスクの2人が……。


 あるブタマスクからうらカンポーなるヒーリング系アイテムをもらったら、又もや何か暖かいものを感じ取ったしんご。……と、ここで、
しんご「へんな いみじゃなく!」
と、しんごが台詞を言いましたが、コレってマスクの台詞な気がするのですが、バクでしょうかね?
 ネンドじん工場のプレゼント箱に、ブギウギのリズムがそのまんま凝縮された物が入ってるのがありました。コレって前にも似たようなものが……(レゲエとかサンバとか)。なるほど。
 しんごは又熱っぽくなって、それが直る頃には「ヒーリングβ」を会得してました。
 例の緑ネンドじんを再発見したしんごたちでしたが、その緑ネンドじんがごみ収集車の中に入ってしまいました! このままではタマゴも危ない!!(゜Д゜;;)


 急いでそのゴミ収集車の後を追うしんごたち。ハイウェイの上を通ってたのですが、今度はあのハイウェイの下にあずかり屋のおじさんがいました。嗚呼すれ違い……。
 更に進みますと今度はあのクラブ・チチブーのライブ会場にいたコワモテブタマスクとのバトルとなりました。この戦いでバネッサは「PKファイヤーβ」を会得しました。
 それからハイウェイのイヌにイヌようクッキーをあげました所、そのイヌからえんぴつロケットを貰いました。いい事はするモンですねv
 最後に、充電スタンドには一体何の意味が……?


 とりあえずこの日のプレイは此処までです。
では又。(^ω^)ノシ

マザー3プレイ記/拾陸 

 いよいよ第5章・『イカヅチの塔』スタートです!

 ハイウエイにあの預かり屋のおじさん(ニットキャップ)が通りかかってきましたが、こっちから呼びかけるのは不可能でした。
 4章でも見かけたなにやら大きな御殿の様なところの門番のブタマスクの台詞が面白かったので載せておきます。
「しーしし しーし しっしーししー。あっちいけ こども! アンド イヌ!」
前半“し”と伸ばし棒と撥音しか使ってませんね。あ、句点(。)もだ(そこまでかいな

 すぐそこの崖にてその崖によじ登ってるおじさんを発見しましたが、話は出来ませんでした。まぁそれ所じゃなさそうですしね。
 クラブ・チチブーにも顔を出しましたが、今はがら空きなライヴ会場にはなんとピック――ギター等を演奏するのに使う切れ端です。――が落ちてました。しかも喋りました。これぞマザー!! 以下はそのピックの台詞です。
「よごれじゃないよ ピックだよ」

 ようやく先へ進みますと、
途中バネッサとしんごが又例の熱っぽさに襲われましたが(バネッサに関しては2回も)、そのおかげでバネッサは「パラライシスα」と「ディフェンスダウンα」と「さいみんじゅつα」(2回目の発熱時)を会得し、しんごは「シールドα」を覚えました。
 アントンもようやく変装を脱ぎ捨て“イヌ”に戻りました。今の今までズ?ッと変装したまんまでした。
 3年前にごろうが掘ったと思われる穴の中へ入ってみますと、なんと物凄く広いではありませんか! その原因は工事作業員のヘルメット被ったモグラたちが掘ったからだと思われます。そういやこのモグラ、先程の店開いてたモグラと似ていましたね。

 今回のプレイでは“ひかりのタマゴ”は発見出来ませんでしたが、その代わりに実際のモグラに関するある知識をGETしました。それはその穴の中のある立て看板に書かれていました。それにはこう書かれていました。
(モグラが ダンジョンを? じっさい モグラのトンネルは すみかとして だけではなく エサとなる こんちゅうを まよいこませ ほかくする ためのワナ… つまり だんじょんと しても きのうしているのである。また そのながさについても そうえんちょうが 100メートルをこえる だいきぼのものも めずらしくない。きかいがあれば モグラを じっくり かんさつして みよう。)
以上です。

 このプレイも以上です。では又。

マザー3プレイ記/拾伍 

 プレイ再開後、イキナリ入っていきました。クラブ・チチブーのライブ会場へ。
 いよいよDCMCのライブスタート!!
…………と、思いきや、もうライブ終わってた―――――!!?(゜д゜;;)

 OZL

 しかし、まだアンコールが残ってるとの事、DCMCのライブが聴けるチャンスはまだ残ってました。
 観客ゾーンにいる客達の中には、タツマイリ村の海岸にいたあの男女がいまして、何かしんごたちの知らない所で発展しておりました。
 観客席のまん前の特別席に座っている“コワモテブタマスク”ってのが両脇に美女(?)2人を侍らせていました。今にも、
「かれはすごいわよv」
と、言ってそうでした。って家庭用版KOFXIに出てくるMr,Bigかよ!ヽ(`д´)ノ 勿論実際はこんな台詞は言ってませんでした。

 そしていよいよお待ちかねのアンコール! 曲目は『キングPのテーマ』でした。“P”って何だ? プロデューサーか?

 演奏中、ウッドベースを弾いている男がいたのですが、毛が豊富にある以外はごろうとそっくりなタメキチがいました。

 ライヴ後の興奮が冷め切らない内に、秘密の地下道を通ってヨコヨシネーさん(バネッサ)のいる部屋へ向かうしんごたち。
バネッサがシャワー浴びてる間に待っていると、テロップが流れました。

 つよくなりたい……。

 しんごはコレまで以上にそう思うようになってました……。

 タメキチたちDCMCの楽屋へ、ブタマスクたちに見つからないように安全に向かう為、屋根裏部屋から向かうしんごたち。ちなみにバネッサは別行動でした。
 バネッサが入ってたと思われる“ヨコヨシ・スパ(「つかっていいよ」)”へ入り、体力回復して(一応コレまでの温泉と同じ扱いと思って下さい)、いざ屋根裏部屋へ。

 さっそく中には敵さんもそうですが、各地で見かける例の白ネズミが貪欲で集めたモノを売っている店屋、博多弁を操る白ネズミの老夫婦達の居間(コタツ付き)も見かけました。
 そのじーちゃんネズミからはこのみパンをもらい、ばーちゃんネズミからはクセのあるチーズをもらいました。多謝!
他にその居間から3つのプレゼント箱があったのですが、その中身は左から“すてきなもの”・“ステーキなもの”・“スシてきなもの”が入ってました。最前者のは抽象的でともかく、最後者のスシてきなものが個人的に一番欲しい物でしたりね。あ、でも“スシてき”だからこれも抽象的でないかも? じゃあステーキなものが一番具体的かな? どうかな?

 その屋根裏部屋の主(?)である“しっとにくるうベース”と対決後、無事にDCMCの皆さんの楽屋へと着きました。
 因みにメンバーの内訳は、ヴォーカルがOJ、ギターがバッチー、キーボードがシミー・ズミズ、ドラムがマジック、そしてベースがタメキチでした。
 どうやらタメキチはあのごろう本人のようでした。しかし、そのごろう本人は他のDCMCメンバーもそうですが、皆記憶を失っているらしいのです。ですので、ここでごろうを連れ戻すのは不可能でしたが、ここでDCMCの皆さんと“ジャンケス”(要はジャンケン)勝負をし、それで勝ったらごろうを連れ戻すという事になりました。それはつまりごろう――タメキチがDCMCを脱退することと同じでした。

 そして、そのジャンケス勝負に買ったしんごは、ごろうを連れて行く事となり、ごろう――タメキチはDCMCから去ることとなりました……。
 別れ際、他のDCMCの皆さんがタメキチの為にお別れの曲を演奏し、それを噛み締めるようにタメキチ――ごろうは、彼らとの思い出を思い出しながら聴いていました……。
「トンダゴッサ!」
それがタメキチとしてのごろうの最後の別れの言葉でした……。

 クラブ・チチブーを出たしんご、アントン、いつもの服に着替えたバネッサ、そしてカツラを取ったタメキチ、いや、ごろう。しんごはウエスさんから預かってた伝書鳩を空に放ち、DCMCのベースのタメキチはごろうだった事を知らせたのです。彼らは3年前ごろうが持っていた“ひかりのタマゴ(ハミングバードのたまご)”を、彼自身が隠しておいた“ヒトシラズのとう(?)”へ向かっていたのです。目的は勿論ひかりのタマゴを手に入れる為です。ブタマスク軍団よりも先に……。
 これでこの第4章はおしまいです。
では、トンダゴッサー!!

マザー3プレイ記/拾肆 

日記ししゃも絵



 上の絵はノート日記のししゃも(ポップンシリーズ)です。ポップンシリーズでは最愛キャラだったり……。


 今日の『マザー3』はマジックバタフガエルの所からクラブ・チチブーの所まで行きました。
 途中の敵キャラで“きのこいぬ”って言う昔のあるくきのこに胞子まかれたっぽい敵キャラが出てきてビックラこきました。で、そのキャラを倒すともらえる“イヌようクッキー”はアントンが食べますと体力が60回復するのに対し、人間キャラが食べますと6しか回復しません。つーかそもそも人間が食べててお腹壊しませんですかね?(^^;;
 途中で電車が向こう側から来たのですが、寸での所で回避しました。何か映画チックですね(?)。
 しんごのPKKOF!α(PKカッコイイモノα)も前作までのそれっぽくてマンゾクですv

 ようやくクラブチチブー近くのコーバへ付き、そこではタイマツリ村の人々やネンドじんがいまして、チチブーへ通じるロープウェイのチケットを得る為に、そのコーバでアルバイトする事となりました。
 バイトの内容は、コーバ現場の疲れたネンドじんを上の作業場まで3体運び出すってだけでして、給料は日払い制で日当200DPプラスロープウェイチケットです。
 ちなみに、ボニー用の仕事ってのもありまして、その内容は自家発電でした。先輩犬や先輩豚と共に自家発電で走ってました。で、しんごがリフトで疲れたネンドじんと一緒にリフトで1階のフロアに戻るといちいち吠えてくるのがカワイイのなんのってv

 バイトを終え、仕事先輩達から激励の声を聞きながら日当200DPとロープウェイチケットを手に、いざクラブ・チチブーへ向かうしんごとアントン。途中で開けるとその場で放つ花火入りプレゼント箱を開けて(そうか…。)とコメント欄に書かれてました。コレ、打ち上げ花火版もチチブー付近でありました。シチュエーション殆ど同じでした。
 しんごもバネッサ(クマトラ)の様に熱っぽくなり、その後「ライフアップβ」を覚えました。

 タイにありそうな“ぞうのぞう”が遂に立っている所にクラブ・チチブーがありまして、ペットと未成年禁止なのですが、アントンは変装で、しんごは中から出てきたウエイトレスのヨシコシさんの特別許可でどうにか無事に入れました。
 しかしね、そのヨシコシさんがまさかバネッサ(クマトラ)だったなんてな……。ちなみにヨシコシって打って変換したら“良子氏”って出ました(核爆)。まるで“あるくしげみちゃん”系の敬称が名前の一部系かと思いました(思うなよ)。
 チチブー内の売店でグッズ(DCMC関連含む)を買い漁り、DCMCって“ミニらくごかい”ってのもやるんだと何とも斬新な(?)イベントの存在を知ったり、ものすごく場違いな“おつけもの”まで売ってるのを見かけたり……。結局それは買いませんでしたが、実際僕はミネラルたっぷりって言うんでよく食べてますがね。こういう食べ物に関する遊び心ってマザー独特と言うか何と言うか……。

 最後はドコに居ようと仕事は忘れてない男子トイレに居たセーブガエル(勿論拭き済みv)にセーブしてもらい今日のプレイは終了しましたとさ、めでたしめでたし。


 とまぁこんなトコでした。
では、トンダゴッサ!(DCMCの挨拶)
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